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月桃 夢語り~またもや、れいっぺさんからいただきもの


またしても!
make a wishのれいっぺさんからお宝をいただきました。
今回は前触れナシ。
突然届いた荷物に心当たりがなかったので
{??」となりながら差出人の名前を見ると、れいっぺさん。
封を開けるとこんなのが!!

20120607月桃花チンキ
月桃花のチンキ
20120607月桃生葉
月桃のフレッシュの葉

なんと言っていいやら…。
ソーパーならではのチョイス、じゃないですか?
月桃のフレッシュの葉、ネットで買えるけど高いよ!
月桃花のチンキ、売ってすらいないよ!
この辺では、欲しかったら月桃を育てるしかないでしょ。
こんなソーパー心をくすぐるものは久しぶりかも。

チンキはやっぱ、石けんかな。
私はコスメってほとんど使わないし。
(きれいじゃないけど頑丈なお肌、これを別名”ツラの皮が厚い”と言う。)
葉は、料理にも使えそう。
葉で包み焼きとかも出来そうだけど、それやるとすぐなくなっちゃいそうだなぁ。
葉をそのままはちみつに漬けたらどうなるかな、石けんに使えるかな。

まずはこんなの。

20120607月桃ソルト

月桃ソルト。
フレーバーソルトのレシピで
乾燥させない生の笹の葉を使う「笹ソルト」ってのがあったので
これ、応用できそうと作ってみました。
月桃の葉のいい香り!
塩は、香りの天然の保留剤だし、密閉して冷蔵保存すれば長く保ちそう。
作ってしばらくしたら香りがなじんでまろやかな感じになってきたので、
多めに作って熟成させてみようっと。

「森瑤子の料理手帖」っていう本で、
作家の故・森瑤子さんがほれ込んだ与論島の話や
そこの別荘で作った料理のレシピが出てたけど、
その中の写真の料理の下に敷いてある葉っぱ、どうみても月桃。
こんな風に記憶がつながっていくのって好きだなぁ。

月桃って、知られ始めたのはいつごろからなんだろう?
私が月桃の名前を知ったのはずいぶん昔。
1994年に出版された「魅惑の月光浴」という本の中ででした。

”久高島(くだかじま)で行われる祭り、「イザイホー」。
ノロという神の声を聞く巫女が、お告げを聞くために断食をして山に籠もる。
それを終えたノロ達が最初に口にするのが、神がもっとも好む露だという月桃の葉の露。”

謂れも素敵、「月の桃」っていう字面も素敵。
すごく興味あおられた。
それが、今こんな風に手元にある。
めぐりあわせって不思議。

その本の中の別のエピソード。
”インドに存在したチャンドラ王朝では
10月の満月の夜、「アフアの花祭り」という月を讃える祭りを行っていた。
アフアとは大変大きな木の名前で、美しい白い花を咲かせる。
そのアフアの花から酒をつくり、満月の夜に願い事をかけながら飲むと、
その願いがかなうと信じられている。
このアフアと同じ種類の花が沖縄にある月桃(げっとう)。
やはり白い花で、甘い香りがする。”

…、このチンキ、花から作ったわけじゃないけど。
月桃の花の酒、よね。
アフアの花の酒とどこかつながる。
なんだか、ものすごーくイメージ掻き立てられる!

れいっぺさん、お宝をどうもありがとう!
大事に取っといて使わせていただきま~す。

れいっぺさんにはふつうじゃ手に入りにくいものをいただいてます。
うーん、私はどーしよ。
月並みなモノしか思いつかないなぁ。
月並みと月桃、同じ”月”の字があっても、意味的には”月とすっぽん”だわね。


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genre : 趣味・実用

プレゼントは嵐をしょって~れいっぺさんからいただきもの♪


アップが遅くなってしまいました。
一ヶ月ちょっと前に届いたれいっぺさんからのプレゼント。
そ、ちょうど日本全国大荒れだったあの日のすぐ後に届いたの。
つまり、嵐の中を空飛んでやってきたんです。
ドラマチックだわぁ~。
さすがれいっぺさん、かな??
(ナニがさすが、なのか不明だけど、私的には”さすが”なのですよぉ。)

20120406れいっぺさんから

上から時計回りに、
寒緋桜
黒糖みるく
シアナッツ
たんかん
この寒緋桜、れいっぺさんの汗と涙の結晶なんだよねー(笑。
摘むのも大変(いろんなイミで)、
乾燥させるのも大変だったらしくて。
それを惜しげもなく複数の人に送ってくれちゃって、
その幸運な一人がこのワタクシ、と言うわけです。
使い道?
来年の桜の石けんに決まってるでしょ♪
ウル抽オイル、仕込みましたよ。
それにウォッカにも漬けました。
以前、薔薇の花びらを白ワインで漬けたとき、
あっという間に抽出されたので、同じバラ科なんだしこれも、と思ったんだけど
桜なら日本酒に漬けたい、でも、日本酒で抽出されるかなぁ?と悩んだ挙句、
間違いのない40度くらいのウォッカにしました。
日本酒は「ひめぜん」にして、ダブルで使うかな。

黒糖みるく、沖縄産のミルクと黒糖入り。
色で言うと”肥後煤竹”ってのに近いかな。
さわやかな香りなんだけど、シトラスとは違う。
何、って特定できないさわやかさで、そこにミントがふわっと香ります。
シアナッツは砂色。
ヘーゼル・マカダミア・アプリコットカーネルの贅沢使い。
シアバターとアボカドバターのダブルバター。
こんなゴージャス石けん、普段使いじゃなくて
調子悪いときのレスキューソープにぴったりな気がします。
たんかんは砥粉色っぽい。も少し赤みが少なくて茶色味がある感じだけど。
たんかんジュースとやぎみるくのヨーグルト入り。
このたんかん、沖縄近辺で栽培されてるそうで、一度だけ食べたことがあります。
甘くてジューシーで、すっごく美味しかった。
でも、今はウチの近くではあんまり見かけなくて、あっても高ーーいの!
高温を好む亜熱帯性柑橘類で、夏期多湿で年平均気温が19 - 22度が良い、ってことなので
日本では栽培できる地域が限られてるみたいです。
れいっぺさんの記事で思わず食いついたので、送ってくれたのね。
同じフルーツでも、あまくて濃厚系のと柑橘では、使用感も違うかも。
使うのが楽しみです。
さて、いつにしようか。
簡単に使っちゃうのはもったいないって気もあるし。

れいっぺさん、かなりよく気の回る人なんではないかと思う。
コメントで食いついたのとか、コメントしそびれたけどくらっとキたのとかを選んでくれたような内容。
黒糖みるくなんて、名前にもやられました。
”黒糖”とか、ひらがなで”みるく”とか、実は弱いんです、ワタシ。

黒糖みるくとたんかんに入ってるコンフェ石けん、
マルセイユ石けんだそうだけど、半透明っぽく見えます。
特に黒糖みるくのほう。
これ見ると、”ether(エーテル)”って言葉、連想する。
薬品のジエチルエーテルじゃなくて、光が伝わるのに必要とされた物質のほう。
今は否定された物理学の理論だけど、エーテルって言葉そのものがいろんな含みを持たせて使われているみたい。
私が見たことあるものに限ると、”神秘的・より天に近い・可視の領域にありながら不可視の領域に還ろうとしているもの”みたいなニュアンス。
この半透明なものがはっきりした質感を持ったものの中にある感じが、
現実にあるものが気化して天に還ろうとしている、そんな風に見えるんです。

れいっぺさん、ほんとにありがとう!
全部、ぜーーんぶ、大切に使いますからねー。


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燭台みたいなソープデッィシュ~のりりんサンタ便パート2


この間アップした古代ケルトのおまじない石けん。
仲良くしてるのりりんさんにプレゼントしました。
のりりんさんは木の実などのドライ素材を使ったトロッケンゲシュテックっていうクラフトの認定インストラクター、そしてもちろんソーパーさん。
木の実のコンフェを使った石けんがツボったみたい。
そのお礼に、ってやってきたのがこれ

20111216のりりんさん便1
開けたとき、てっきりこのトロッケンの小物入れがお礼だと思ったんですよねー。
この木の実各種のアレンジ、私にとっては超・ツボで。
こういうナチュラルでしっかりした技術も感じられるものってすごく好き♪
で、お手紙を読むと・・・、
ソープディッシュ?!
あわてて蓋を開けてみると

20111216のりりんさん便2

このソープディッシュがご光臨~♪
も、びっくり!
海老で鯛を釣るとはまさにこのことか?!
この小物入れもソープディッシュものりりんさんのお手製なんだって!!
「さびないからね~」って。
これ見ただんなさんも目が点!
「こんなん、作れるの?!」
欲しそーな光線が出てた気がするけど、見ないふり、見ないふり!
知らないモン・見てないモン、これは私のなんだもーーん♪
しかし・・・、使えるのかね、私に。
小物入れはもったいなくてお蔵入りしそう。
以前のりりんさんにもらったアレンジと同じく、ときどき取り出して見てはにやけるんじゃないかなぁ。
のりりんさーん、ありがとう♪
大事にしますねーーー!!

このソープディッシュはキャンドルスタンドとしても使えるそう。
実は見た瞬間に「これ、キャンドルスタンド?」って思ったの。

これ、どこかしらアンティークな雰囲気、あるでしょう?
これを見たときに思い出したのがハヌッキーヤー。
ハヌカーっていうユダヤ教のお祭りで使われる七枝、もしくは八枝の燭台。

120px-Hanukkijja_messing.gif

もともとはオリーブオイルを入れた皿を燃料にして明りを灯したそう。
のりりんさんからのプレゼント、
うずを巻いた部分の直径が3㎝超えてるので、そういう使い方もできそう。

このハヌカーっていうお祭りはクリスマスの時期と重なってて、
一日にひとつずづこの燭台に火を灯し、ラストに全部に火が灯るそう。
もともとの起源を一言で言うと、「失われたものを取り戻したお祝い」ってとこでしょうか。
奪われ、汚された神殿を取り戻した記念。
その人たちにとって大切なものを取り戻した記念。

今年は、失われたものの多い一年でした。
地震で亡くなった方々、
大切な人を失った方々、
原発事故で、天災で、還るべき場所を失った方々
世界的に見ても、失われて還らないものがどれだけ多かったか。
ひとつの時代の終わりを感じさせる出来事もいくつかあったけど、
それもまだ産みの苦しみの中にいるようです。
夜明け前の闇はいちだんと暗い、っていうような。

ポール・ギャリコの作品に
”雪のひとひら”っていうのがあります。
雪の一片をひとりの女性の一生になぞらえて書かれた作品。
生まれ、恋をし、子どもを育て、連れ合いを亡くし、
やがて子どもも巣立って一人に戻り、命を終える女性の話。
主人公の”雪のひとひら”はまさに名も無きひとりの女性そのものです。
世の中には確かに、優れた名を残す人がいます。
でもそうした人を支え、社会を形作るのは
まぎれもなく雪のひとひらのような”無名の人”。
無数の雪のひとひらのような人たちによって
歴史の底流ってのは作られてきたと思います。
夜空の、名前も意識されない無数の星のように。
今も、
失われたものは戻らなくても、新しく作るために動き続けてる人たち、
地上の、その無名の星のような人たちがたくさんいるんでしょう。

いつか
失われた以上のものを手にしたと思える日が来ますように。
地上の星が光り続けますように。
取り戻した象徴として燭台に火を灯す、そんな日が来ますように。

それに、
雪のひとひらが命を終える瞬間は、けして悲しいものじゃありません。
「ご苦労さまだった、小さな雪のひとひら。さあ、ようこそおかえり」という声に迎えられて生まれる前にいた場所へ帰っていくんです。

theme : ハンドメイドの作品たち
genre : 趣味・実用

島便り~れいっぺさんからいただきもの♪


遅くなってしまったけど、
いただきもの♪
レアです。

20110916れいっぺさんから

最近よくやり取りしてるmake a wishのれいっぺさん。
美味しそ~うなお手製の料理や保存食、
身の回りの美味しいお店、
もちろん素敵な石けんも記事にされてます。
”ベランダのゼラニウムブルボンの葉がいっぱいだからどうぞ~”
ゼラニウムの葉?!
それ、売ってる?
少なくとも、見たことはない
ゼラニウムの精油は葉を蒸留して採るんだから、
まんま精油のモトですね。
思わず、飛びついてしまいました。
ヨクボーとか、ボンノーとか、弱いなぁ、私…。
真ん中の左がそれです。
精油は花の香りだけど、
葉そのものはやっぱりグリーンの香りがあります。
あの、ゼラニウムの精油にハーブが混じったようなグリーンフローラル。
これは迷わずウル抽に決定!
抽出後のオイルはどんな香りはするんだろうなー。
そして、たぶんソーパーなら誰でも喜ぶだろう月桃。
(私には、緑茶と月桃とローズマリーはいくらあってもうれしいモノたち。)
やっぱりこれもウル抽。オイルは何にしようかなぁ。
オリーブと、何か他のオイルでもしたいな。

そして、れいっぺさんの石けん!
一番上が寒椿
これは次のお正月の、”新年を寿ぐ石けん”に決まり!
今年のお正月には、去年 With Flowers 手作り石鹸&アロマクラフト教室 のひとみさんにいただいた”白椿”を新年の石けんにしたんです。
また椿の石けんがウチに来てくれて、うーん、タイミングいいなぁ♪
雪の中で花を咲かせるあの生命力、
椿も、新年にふさわしい花だと思います。
そして手前左がCoquette
「小悪魔的な大人の女性をイメージした石けん」だって。
う、負けてる…。
5種の花が入ったすごく贅沢なインフューズドオイル。香りもずらり、花のラインナップ。
これを使えばアナタも女子力アップ!!みたいな感じ。
(やっぱ、私にはちょーっともったいないかな…。誰にもあげないケド。)
でも、れいっぺさんの香り付け、なんとなくだけど、
使ってある精油の種類に関わらず、どこかさわやかな感じがする。
手前左がEX Virgin Oliveなんと2年モノのキャスティール!
しかも、エキストラバージンオリーブ。
これも楽しみ~♪
マルセイユはそうでもないんだけど、
キャスティールとかシアオリーブって時々無性に恋しくなる。
れいっぺさんの石けんって、
大人っぽい中にちらっとかわいいオンナノコがのぞいてるような、
魅力たっぷりのコたちです。

れいっぺさんには他にもお世話になりました。
ウチのだんなさんの社員旅行、
9月8日から2泊3日でれいっぺさんの地元、沖縄へ。
お店の情報とか教えてもらい、
れいっぺさんがよく行かれるお店では
「紹介です」って言ってよくしてもらい、
れいっぺさんの記事を見て、「キラーン」ってなった
”青切りシークヮーサー”をスーパー(!!)へ行ってゲットしてきてました。
(それでも足りず、ヤフオクで5Kg(!!)のシークヮーサーを落札してた。野菜室、パンパン(笑 
ジュースにして飲み干す気、マンマン。)

れいっぺさん、ほんと、お世話になりました。
そしてこんないいものいただいちゃって、ありがとう!
心して、大事に使わせていただきまーす。

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ブルーベリーパラダイス~キャン姫さんからサプライズ


とある日の午後
突然に
やってきましたクール宅急便。
さーっぱり心当たりがなかったのだけど、
差出人の名前を見て、急いで開封。
開けてびっくり玉手箱!
老人にはなってないよ。
逆に、豊富なポリフェノールでアンチエイジングの雄がぎっしり!!

これ!
20110902ブルーベリー

キャン姫さんからのサプライズ、ブルーベリー!
なんと1.7Kg近くありました。
ブルーベリー狩りの記事にコメントしたとき、
うちのだんなさんがベリー類大好きだって書いたからかな、わざわざ…。
ううーーーん、おねだりオーラが出てたのか?!
ともあれ、こんなにあると、あれも、これも、それも、できちゃう♪
(って、そんなにレパートリーないけど。)
帰ってきただんなさんに見せると、
まず目が点。
ついで、顔がにこぉ~っとふやけて。
(控えめに書いてます。その顔見たときの私の印象は、いちお、本人の名誉のため伏せとくとしましょ。)

当然まずはそのままでGO♪

次はブルーベリーアイス。

20110907ブルーベリースムージー

ノンミルク・ノンシュガーです。
【レシピ】
バナナ(凍らせておく)    1本
パイナップル(凍らせておく) 1/8ヶ
ブルーベリー(凍らせておく) 100g
以上、フードプロセッサーに放り込んで、少し解凍されるまで待ってから、ガー!!
つぶれて好みの固さになったら出来上がり。
これはつくりやすい分量です。
これで4~5人分くらいかな。
バナナとブルーベリーだけだとやさしい甘み、
パイナップル入れると酸味と甘味がキリっとします。

ブルーベリーソーダ

20110907ブルーベリーソーダ

ブルーベリーをジュースにしてソーダかサイダーで割るだけ。
これでジュースとソーダは1:1くらい。
サイダーで割るほうが好きな人多いかも。
ソーダのときはシロップで甘みを調節。

ブルーベリーのフレッシュシロップ

20110907ブルーベリーシロップ

まだ出来上がってはないですが。
ブルーベリーと同量の砂糖を混ぜておくだけ。
果汁がじわ~っと砂糖に滲みて、だんだんシロップになってきます。
火にかけないので”フレッシュ”シロップ。
砂糖が完全に溶けて、ブルーベリーがシワシワになったら出来上がり。
冷暗所で保存。(火にかけてないけど、かなり、保ちます。)
カクテルにも使えるし、かき混ぜながら凍らせればそのままシャーベット。
うちはあんまり砂糖のあまみって好きじゃないので、これはプレゼント用。
もちろん、いつか石けんにも♪

ブルーベリーチョコシェイク

20110907ブルーベリーチョコシェイク

【レシピ】
バナナ(凍らせておく)  1/2本
ブルーベリー(凍らせておく)  1/2カップ
生アーモンド(3時間以上水に浸す)  15粒くらい
生カカオ豆(3時間以上水に浸す)  8~10粒くらい
(もしくココアパウダー  大さじ2くらい)
以上をブレンダーで混ぜて、ベースのできあがり。
このベース、かなり、どろり濃厚!
これに好きなように甘みをつけて、水で濃さを調節して飲みます。
私は水でふやかしたデーツを4ヶくらいいれました。
それでも結構甘かった。
砂糖とかメープルシロップとか、いろいろあると思います。

ベリーとバナナが活性酸素を除去して細胞の酸化を防いでくれる美容シェイク、なんだって。

ブルーベリーも買うとそこそこなお値段なので、
普段はこんな風に好き放題はできない。
ここぞとばかり、堪能しました。
それでもまだたーんまりと残ってます。
しばらくはブルーベリーの楽園に遊べるわぁ♪

以前の頂き物もそうだったけど、
キャン姫さんからのプレゼントって内容がハンパない。
びっくりするくらいの質や量!
これ、やっぱり”人柄”なんだろうなー。
キャン姫さーーん、ありがとうねー!!
Special Thanks!!










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白薄荷糖

Author:白薄荷糖
波音をBGMに、海と空の色を背景に、石けんを作ったりアイデアを考えたりしています。

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